結節性硬化症は脳、心臓、腎臓、肺、眼、歯、皮膚など全身のさまざまな臓器に多彩な症状が表れます。生まれてから大人になるまで年齢によって多岐にわたる症状について、最適な治療が提供できるよう各診療科が連携しながら診療に取り組んでいます。

<当院の特色>

*小児から成人まで各診療科が連携し総合的な診療を行います。
*小児科から成人科へスムーズなトランジションを行います。
*地域の病院、診療所と連携して診療を行います。

●連携診療科

小児科(小児神経、循環器小児科、腎臓小児科)、泌尿器科、脳神経外科、眼科、口腔外科、皮膚科、呼吸器内科、遺伝子医療センターなど。

 twmu tsc

<問い合わせ窓口>

小児科 伊藤 進
泌尿器科 迫田 晃子

 



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